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SPEAKERS

青木 洋介-Aoki Yosuke-
特定非営利活動法人KANAU代表
『やりたいことをやり続けること』
1991年大学卒業後、民間会社やパン屋などの職業を経て、国際協力団体(NGO)の(公社)アジア協会アジア友の会のスタッフとして10年間、国際支援の仕事に携わる。そこで資金調達の一つとして行っていたバザーを発展させて、2016年にチャリティショップKANAUを立ち上げ、今に至る。
そんな青木さんは、チャリティショップは「日本全国隅々にまで広める価値のあるアイデア」であり、それは地域で暮らす私達一人一人に大きな関わりができる所、失敗もチャレンジもできる寛容な場所であるということを伝えます。

呉本 和香奈
-Kuremoto Wakana-
神戸大学 大学院法学研究科・法務博士
『自分の"ラベル"と向き合う』
大阪教育大学附属平野校舎42期生、神戸大学法学研究科博士後期課程、79期司法修習生。
多くの人が「人にレッテルをはる」ということを経験したことがあるかもしれません。呉本さん自身の司法試験合格までとその後の経験を踏まえて、自分らしく強く楽しく生きるアイディアをシェアしてくださいます。

廣瀬 聡弥-Hirose Toshiya-
奈良教育大学・学校教育講座 教授
『"希有な存在"の力ー多様な経験の重要性ー』
よさみ幼稚園副園長、大阪大学特任研究員等を経て、今に至る。子供の学びと育ちセンター長として、子供の発達や学びの連続性を見通した教育の充実を目指して活動している。
日々たくさんの教育や子供と関わる廣瀬さんが思う、"希有"な存在やそんな存在が持つ力について人生経験というものを通して考えます。

Coming soon…
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